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2017年10月24日

ムーミンの木製スマホケース売っててそれがかまぼこ板に見えた。実際に電車やバスの中でかまぼこ板をスマホみたいに持ってみて周りがどう反応するか実験してほしい。ちゃんと指動かしたりして。それで社会学のレポートとか書いてほしい。

替え歌のほうが本当に心に届く歌詞だったりすることがある。例えばこういうの。「何でもないような事が 皺寄せだったと思う」(そうか…皺寄せだったか…大変だったな…うんうん)

おおブレネリ おまえどこすみよ? あ?
急にコミカルになるマクロスの歌。「我ら幼い 人類に 目覚めてくれと 鼻たれた」

「どれ?」「あんめるつぅ~」「はい?」「あんめるつぅ~」「……普通にその横にあるの取ってって言えないのか」「ヨッコヨコ♪」「腹立つわー」
「それ煮つけてもおやつはカール」「ええー!?せっかく手間暇かけたのに結局カールなのかい?(マスオ)」

アニメ視聴するのに特別な体力。そうかもしれない。5分みただけでライフが0になるような作品もある。削られていくのがわかる。ただし作家性の強い作品による削られは大好物なのだ。例えば押井さんや幾原さんとか。

「アテンション あれ…出ない」「やめろ、尻をこっちに向けるな」
    

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2017年02月17日

「あの素晴しいアイーンをもう一度」 顎の突き出しやひじの角度とか完璧に違いない。フィギュアスケートで見たい。
大学入試センター分け試験。きっちりと。

ビルの夜景の美しさに感動したけれどこれらの一部は残業の光なのだと思い複雑な心境。
絵本は物としての存在感があり強い。完全に電子書籍化する流れへの最後の砦って感じ。

苺大福を食べると舌が痺れることがある。大福の中で苺と餡が反応し炭酸が発生するらしい。
天津甘栗うまい。もうどうにもとまらない。あれ? もう無くなったぞ…。それはそうと甘栗食べてたら三国志のゲームがしたくなる。あまぐり……陸遜……甘…甘寧! これだあー!

「やーい、ビビデバビ、ビビデバビ」
やせたいのか、やつれたいのか。

トイレで便座下げ忘れて座ることは一度もないけどフタ閉じた状態で勢いよく座ってしまったことはある。すごい音して割れたかと思ったけど頑丈でむしろ反動でこっちが上に跳ね返ったほど。いやいやまじで。体浮いたもん。

端が少し逆向きに巻いてあるおろしたてのトイレットペーパー。何度騙されたことか。
「この便座いいっすね」「いいっすね」「私は鼻から」「私は喉から」「この便座いいっすね」 自分で思い付いといてなんだけどこれどんなシーンだ。普通は尻からだ。

ムーミンのテーマパークは北欧雑貨の市場でもあり北欧文化そのものを好きになってほしいのだろうな。小規模でいいからスナフキンの…そうだなあ、スナフキン横丁あればいいな。名言から学ぶ人生訓や生きる知恵、火の起こし方などガチのサバイバルグッズまで売ってる感じで。

冬は毎日顔と手の甲をニベアする。にゃんこみたいにニベアする。
「犬の~おまわりさん」(こまってしまって)自分のしっぽを追いかけてぐ~るぐる回る。「わんわんわわん わんわんわわん」 童謡「犬のおまわりさん」は迷子の子猫ちゃんという歌だと思っていた。

公共交通機関で鼻毛抜くのは別にいい。あっあの人鼻毛抜いてるで終わりだし。でもさ、一回できめようよ。何度も何度も……(ジャジャーン)「アウトー!」 あれはないわー。

ハトがいっせいに飛び立つと頭の中ではロート、ロートロートが鳴り響く。不治の病かも。
「白菜椎茸にーんじん(←ここで変顔)、白菜椎茸にーんじん、白菜椎茸」「やめい」「にーん(途中)」
    

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2016年12月22日

しょうがは消化にいい。あと味のリセット。うどんに紅しょうが少々。
「~の秋」という表現にはこの季節が体感的に短いこと、そして様々なジャンルの実りをきっちり味わっておきたいという思いを感じる。逆に実りを味わうという感覚がわかない適当な「~の秋」はピンとこない。

でかい耳くそ取れたらちょっと嬉しくない? ほんのちょっとだけ。ふっと鼻で笑う感じの。
ヒョウモントカゲモドキ(英名:レオパードゲッコー)のルックスが好き。でも餌として虫を与えたりするのは好きではないから飼わない。爬虫類カフェなら見れるのかな。

最近100g当り40円の若鶏のムネ肉・48円のレバーを買ってる。これ以上安いと怖くなってくる(笑)
関西では鶏肉のことをかしわと呼ぶのはかなりポピュラー。同じ系統の言葉では馬肉はさくら、鹿肉はもみじ、猪肉はぼたんになる。ブロイラーではなく日本在来種の地鶏肉のことをかしわと呼ぶ地域も。

「アライグマたすかる」 「ラスカルだろ! ニュースみたいに言うな」
「思い出していらいらしたりへこんだりを無くすだけで随分楽になれるのだが人にはそれが難しいのだ」 犬「ハアハア(ペロリ)」 「ちけーよ、聞いてる?」 「ハアハア(ペロリ)」

ゲームをある程度やり込むとその過程で学びがある。自分のことをよく知れたり人生訓を得たり。たかがゲームされどゲームだなあ。これはおそらくゲームだけに限らない。聞いてもよくわからない趣味の話でもその人がそこで得た悟りみたいなものはもっと傾聴してみようと思った。

「ブルーレット億劫だけ」 「手軽さ消えたな」 「ブルーレットお前もか!」 「買え猿って言われてる感じ」
大手メーカーが新しい商品の名前を会議等でどのように決めてるかを見てみたい。

もやしは世間が言ってるほどに栄養があるのかという疑念は付きまといつつ買ってる。それとほうれんそうであれだけポパイが強くなるなら肉食べたらもっと強いのではとか、あの缶の開け方は危険だよなあと。そこでもやしならどうかと考えてみたが結論は…袋では絵にならないだった。

苺味や抹茶味は当たり外れが激しい。ほんのり香る抹茶味は好きでも濃い抹茶味は駄目だったり。苺や抹茶に対する各人のストライクゾーンは狭くて散らばっていそうだ。そしておみやげ品に東京ばな奈などのバナナ味が人気なのも納得できる。

「ほら チェルシー もひとつ(イマイチ) チェルシー」 「 あなたにも チェルシー あげない 」
好きな物つぶやくこと多いので今日は嫌いな物を。名探偵コナンの変な子供声。「別に餌が欲しいわけでは…ここで地面つついているのは偶然です(チラッ)」って感じで周りをうろちょろする鳩。

『一杯のかっけえそば』
「いい日旅立ち」歌ってたのにあ~あ~の所で平然と「川の流れのように」へ切り替わってもそれほど違和感なく聴けるしむしろ雲が晴れるような感じでいいなと思った。